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製造工程

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味わう納豆です

大豆本来の味と香りを

​金城納豆の納豆づくり

ラベル貼りや賞味期限の印字を行い、出荷準備を行います。

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​洗浄・浸漬

大豆を洗浄し、地下深くから汲み上げたおいしい地下水で仕込みます。 地元白山の伏流水をたっぷり吸収して2倍の大きさに膨れます。

蒸煮

水を十分に吸った大豆を専用の蒸し釜に投入。

およそ1時間かけ、金城納豆独自の製法で豆の原型をとどめたまま、柔らかく蒸し上げます。

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02

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03

充填

雑菌の混入を防ぐため、大豆が熱いうちにパックに詰めます。

配置

容器内にまんべんなく酸素が行き渡るよう、丁寧に仕込み箱に並べていきます。

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04

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05

発酵

パック詰めした大豆を適切な温度・湿度に設定された醗酵室で16~24時間寝かせて発酵させます。

冷却

適切に発酵が完了した納豆は、冷蔵室へと移動します。冷却することで過発酵を抑え、熟成させることで味に深みが増します。

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06

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07

包装

素材へのこだわり

主な栄養素

大地の恵みと白山の伏流水が、おいしい納豆を育てます。
大粒、小粒、黒大豆・・、色々な大豆がありますが、その一粒一粒厳選したものを使用しています。

もちろん非遺伝子組み換え大豆です。

地元白山の伏流水をたっぷり含んだ大豆を、ふっくらおいしく炊き上げました。

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